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KDJ / RESUME / CAREER

KDJ

地理空間情報と公共業務をつなぐプラットフォーム開発者

生年月日
1996.04.09
性別
男性
基準日
2026-08-12
この文書はアーカイブの現在の公開内容から自動生成されます。提出前に公開範囲と個人情報を確認してください。

01

プロフィール概要

地図・空間データと行政・現場業務をつなぐシステムを開発しています。2024年からJeongdo UITで、地理空間分野の公共システムおよびデジタル国土情報技術開発事業のプラットフォーム開発に携わっています。

  • 地理空間公共システムのデータと業務画面をつなぐプラットフォーム開発
  • Codex・Hermesエージェントを活用し、コードレビュー・テスト・セキュリティ検証を組み合わせたAI支援開発
  • 用途に応じたNetlify・Supabaseの利用、または個人サーバーでの直接運用

02

技術スキル

主要開発スタック

Spring Boot · Vite · Vue · Pinia · TypeScript

データ・インフラ・コラボレーション

PostgreSQL · Docker · GitHub · GitLab

業務で使用するライブラリ

OpenLayers · Apache POI · hwplib · Element Plus

開発・地理空間ツール

QGIS · GeoServer · Postman · FileZilla · Xshell · DBeaver

クリエイティブ・その他のツール

Adobe Premiere Pro · Camtasia · AutoCAD · FL Studio

03

職歴概要

2024.01.02 — 現在

Jeongdo UIT Co., Ltd.

地理空間プラットフォーム開発

プラットフォーム開発部 開発2チーム 主任

地理空間公共システムと国家研究開発において、Vue 3・TypeScript・OpenLayersによるフロントエンドと、Spring Boot・MyBatis・PostgreSQLによるバックエンドの両方を開発しています。Web GISと行政APIからGeoDCAT/RDF、OGCサービス、Kafka・GeoJSON連携まで担当しています。

04

運用サービス

一時運用中2026-08-10 — 現在

KDJ Archive

多言語の個人ポートフォリオ・ナレッジアーカイブ

個人経歴、会社での仕事とプロジェクト、運用または利用するサービスを一つのアーカイブで見つけやすくします。

Nuxt · Vue · Nuxt Content · Google Analytics 4

05

学歴・研修

2023.06.26 — 2023.11.30

空間情報アカデミー

地理空間アプリケーションソフトウェア専門家課程 修了 · 2023年6月26日 — 2023年11月30日

2015.03 — 2023.02

ソウル市立大学

資格

2023.09.01

測量・地理空間情報技師

2023年9月1日 取得

2022.06.17

地籍技師

2022年6月17日 取得

2022.06.03

コンピューター活用能力1級

2022年6月3日 取得

CAREER / PROJECT RECORD

職務経歴書

会社での役割と代表プロジェクトについて、課題、実装範囲、技術的貢献を公開可能な記録に基づいて整理しています。

Jeongdo UIT Co., Ltd.

地理空間プラットフォーム開発

プラットフォーム開発部 開発2チーム 主任

2024.01.02 — 現在

地理空間公共システムと国家研究開発において、Vue 3・TypeScript・OpenLayersによるフロントエンドと、Spring Boot・MyBatis・PostgreSQLによるバックエンドの両方を開発しています。Web GISと行政APIからGeoDCAT/RDF、OGCサービス、Kafka・GeoJSON連携まで担当しています。

主な業務と貢献

  • 小規模公共施設管理システム(2024年2月29日~2025年2月28日)で、Vue・OpenLayers Web GIS、Spring Boot・MyBatis業務API、HWP・Excel・PDF出力を開発しました。
  • デジタル国土情報技術開発事業(研究開発)(2025年4月~10月)でフルスタック開発とV&Vを担当し、Vue・OpenLayersのカタログ/地図UI、Spring Boot・PostgreSQL/JSONB API、Jena RDF、GeoTools・Kafka連携を実装しました。
  • 成長管理計画プロジェクトおよび社内システム連携プロジェクトの開発業務を支援しました。

SELECTED / WORK

主なプロジェクト

01

研究開発2025.04 — 2025.10

デジタル国土情報技術開発事業(研究開発)

Jeongdo UIT · 第3核心分野のフルスタック開発およびV&V・デモ

Vue 3、TypeScript、Pinia、OpenLayersでカタログ管理、RDF文書、WMS、WFS、OGC Map Tiles、TOC画面を開発し、Java 17、Spring Boot 3.4、MyBatis、PostgreSQL/JSONBで4階層カタログAPIを実装しました。Apache JenaによるGeoDCAT Turtle生成、GeoTools検証、KafkaからGeoJSONへの処理、QGIS連携も含みます。

使用技術

Vue 3 · TypeScript · Vite · Pinia · OpenLayers 8 · Element Plus · Java 17 · Spring Boot 3.4 · MyBatis · PostgreSQL/JSONB · Apache Jena · GeoTools · Kafka · GeoDCAT/RDF · WMS/OGC API · QGIS Plugin

事業の背景と参加期間

プロジェクト記録では、Jeongdo UITが2025年4月から10月まで超連結デジタル国土情報業務に参加した企業として記載されています。国土交通部と国土交通科学技術振興院の公開公示によると、国家研究開発事業全体は2022年4月から2026年12月まで実施されます。融合データの統合活用・運用検証と、固定・移動プラットフォームによる動的地理空間情報の構築を含みます。このカードではJeongdo UITが参加した実装・検証範囲に焦点を当てます。

第3核心の担当範囲

公開資料では、第3核心を非空間情報の連携と統合運用検証のための枠組みとして説明しています。Jeongdo UITはGeoDCATベースのデータカタログサービス管理技術の実施機関として、標準準拠データ管理モジュール、カタログ・メタデータ機能、管理プログラムのデモを担当します。この記録は確認済みの実装・検証範囲のみを扱い、研究事業全体を単独で実施したとは表現しません。

フロントエンド主要開発

  • Vue 3、TypeScript、Vite、Piniaで、カタログ、データセット、配布、データサービスごとに検索・管理状態を分離し、一覧、詳細、入力、更新、ページング画面を実装
  • Element PlusとAxiosでメタデータ検証、配布ファイルのmultipartアップロード、ファイル一覧・ダウンロード、成功・エラー・読み込み状態を処理
  • OpenLayers 8でWMS、WFS、OGC Map Tiles、GeoJSON/GML、CityGML、WebGLポイントのレイヤーを生成し、範囲移動、スタイル、表示状態、TOCと同期
  • GeoDCAT RDF/Turtle文書の検索、強調、内容・URLコピー、サービス/ファイル配布の分岐、QGISプラグインによるカタログ探索・レイヤー追加フローを実装

バックエンド主要開発

  • Java 17・Spring Boot 3.4のController–Service API、MyBatis、PostgreSQLでカタログ、データセット、配布、データサービスのCRUD、検索、ページング、関係を実装
  • 空間・時間範囲、適合性メタデータ、地図スタイル用のPostgreSQL JSONB型ハンドラーと、multipart配布ファイル、ダウンロード、2D GISアップロードを実装
  • Apache JenaでDCAT、DCT、FOAF、ADMSのリソースと関係を組み立て、UTF-8 text/turtleで応答
  • GeoToolsによるGeoTIFF CRS確認、CityGML検証とタイル作業連携、KafkaメッセージのGeoJSON正規化、現在位置API、QGISプラグインリポジトリ連携、統合テストベッドV&Vを支援

公開資料に基づく第3核心の枠組み

  • デジタル国土情報標準:融合データの相互運用モデルと管理システム、自動化・可視化されたデータパイプライン
  • 非空間情報連携:CAD/BIMなどの非空間情報へ位置と属性を付与し、デジタル国土情報へ対応付ける利用方向
  • 統合テストベッド:核心分野の成果を実験・検証する安定した拡張可能な環境で、国家空間プラットフォームAPI連携を基盤とする

第3核心の運用フロー

カタログのデモは、カタログ確認とGeoDCATメタデータのマッピングから、RDF/Turtle文書の確認までを示します。WMSサービス配布では地図レイヤーとRDF文書を提示し、ファイル配布は文書とダウンロードの経路をたどります。これは標準データの探索・表示デモであり、ブラウザー自体がRDF生成、索引作成、ETLを実行するという意味ではありません。

デモで確認した標準連携表現

  • GeoDCATカタログ:カタログ、データサービス、データセット、配布の各階層におけるRDF(Turtle)メタデータ
  • 地図と文書:WMSサービスデータは地図重畳とRDF文書で表示し、ファイルデータは文書を先に表示
  • 空間情報連携:OGC API Tiles、TileMatrixSet、OpenAPI、Conformance情報を一画面で確認
  • 2D可視化:CityGML・GeoTIFF系成果物をGeoJSONとOGCタイルで収集、解析、座標確認、レイヤー構成する流れを提示

稼働画面で確認した実装範囲

  • カタログ・メタデータ:カタログ/住所タブ、キーワード・OGC Tile条件、データセット/データサービス詳細探索
  • サービス配布:カタログで確認したサービスを地図へ配置し、TOCで表示状態を確認
  • RDF文書:文書を基点とした探索のため、カタログ、データセット、配布、データサービスの関係をRDF/TTLで確認
  • QGIS利用:RDF/DCATカタログURLを読み込み、ツリーと標準メタデータを確認してからレイヤーを追加

カスタムリポジトリからGeoDCAT Connectorをインストール

  • QGISでプラグイン → プラグインの管理とインストール → 設定を開き、カスタムリポジトリを追加
  • 分かりやすい名前を設定し、この記録へ固定せず、フロントエンドに表示される最新URLを使用
  • リポジトリが有効であることを確認し、実験版プラグインを表示する設定を有効にして「すべて」からGeoDCAT Connectorを検索
  • インストール後、インストール済みタブ、プラグインメニュー、ツールバーアイコン、QGIS再起動後の維持を確認
  • 確認済み配布条件:QGIS 3.0以降、プラグイン0.1.0、実験版リリース

GeoDCAT Connectorの利用フロー

  • Turtle、RDF/XML、JSON-LDで返されるRDF/DCAT URLを読み込み、カタログ、データセット、配布、データサービスのツリーをローカルDBへ蓄積
  • タイトル+説明、タイトルのみ、全文検索に加え、更新日、リソース種別、ファイル/リンクデータで絞り込み
  • タイトル、説明、発行者、downloadURL、packageformatなどの標準メタデータを確認し、必要に応じてリンクを開くかファイルをダウンロード
  • 空間ファイルはZIPをダウンロードして再帰的に展開し、SHP、DXF、IMGなどをQGISへ追加。オプションで保存先、拡張子、範囲移動を管理
  • データサービスはendpointURLをconformsTo/formatメタデータで分類し、WMS、WFS、OGC API Tilesレイヤーへ接続
  • 現在のソースではダウンロードとローカルDBをDocuments\GeoDCAT_Connectorへ保存し、一部のV-Worldダウンロードのみログインセッションが必要な場合があります

要件から運用機能へ

第3核心の標準カタログ、データパイプライン、地図可視化は、第1核心の位置データ、第2核心のタイル作業成果、第4核心の動的空間情報を探索、配布、可視化する共通コンテキストを提供します。ここで示す連携は公開資料と稼働実装に基づくデータフローであり、Jeongdo UITがすべての核心機能を単独実装したという主張ではありません。

検証・公開範囲

公開資料では、融合データの統合活用と運用検証を超連結デジタル国土の方向性として示しています。その文脈で、この記録はJeongdo UITのプラットフォーム実装、V&V、デモ参加を区別して記載します。研究データ、内部アドレス、アカウント情報、非公開連携仕様、未検証の個人成果は除外しています。

公開資料

事業範囲と参加背景は、以下の公開資料に基づいています。

02

会社2024.02.29 — 2025.02.28

小規模公共施設管理システム構築

プラットフォーム開発2チーム · フロントエンド/バックエンドのフルスタック開発

Vue 3、TypeScript、Piniaによる業務画面とOpenLayersベースのWeb GISを開発しました。さらにJava 8、Spring Boot、MyBatis、PostgreSQLを用いて、施設、安全点検、整備計画、工事、補償のAPIと、HWP・Excel・PDF行政文書の生成機能を実装しました。

使用技術

Vue 3 · TypeScript · Vite · Pinia · OpenLayers 8 · Element Plus · ECharts · Spring Boot 2.7 · Spring Security/OAuth2 · MyBatis · PostgreSQL · Apache POI/HWP

プロジェクト概要

分散していた小規模公共施設の位置、属性、点検、整備情報を、地図と業務画面で連続して扱えるようにしたプロジェクトです。施設の現況把握から中期整備計画、工事の進捗までを一つの流れで確認できることを目指しました。

フロントエンド主要開発

  • Vue 3、TypeScript、Vite、Piniaでメニュー構成、読み込み・選択状態、施設・点検・整備計画・工事・補償の業務フローを実装
  • OpenLayers 8と社内GISモジュールでWMS/WFSレイヤー、施設形状の照会・編集、ズーム・範囲選択、ロードビュー、地物情報、距離・面積計測、断面解析を実装
  • 2分割地図とスワイプ比較、レイヤーツリー、CQLフィルター、透過度、ミニマップ、地図印刷の状態を制御
  • Element Plusによる入力・検証UI、Axios API連携、EChartsダッシュボード、HWP・Excel・PDFダウンロードを実装

バックエンド主要開発

  • Java 8・Spring Boot 2.7のController–Service APIとMyBatis・PostgreSQLで施設、点検・リスク、中期計画、工事、土地損失、補償の永続化を実装
  • 施設形状・属性履歴、状態変更、年度別事業量・費用集計、ダッシュボード、複合補償記録をトランザクションで処理
  • Spring Security・OAuth2認証、ユーザー・権限・アクセス履歴管理、KRAS・K-Geo・MapStudio連携
  • Apache POI、hwplib、iTextによるExcel・HWP・PDFテンプレート出力、画像挿入、文書結合、ファイルアップロード/ダウンロードAPIを実装

稼働画面で確認した機能

  • 全体表示、ズーム、範囲ズーム、表示履歴、全領域表示などの地図ナビゲーション
  • ロードビューと地物情報による選択地点の現場情報確認
  • 距離・面積計測、断面解析、リセット
  • 水平分割、スワイプ比較、レイヤー比較・制御設定
  • 地図印刷、地図・住所・種別・状態による施設検索と登録
  • 整備計画の仕様、優先順位、年度別事業量、費用管理
  • 工事、土地損失、補償の業務画面
  • 施設、整備計画、危険施設のダッシュボード
  • 資料室での安全点検・リスク評価報告書管理

要件で定義された範囲

ユーザー、権限、アクセス履歴、施設形状と属性履歴、地籍・土地台帳などの空間連携、安全点検と危険指定、中期・実施計画と帳票出力、緊急・委任・行政業務、外部システム連携とモバイル利用を含みます。追加協議が必要な項目は別途管理しました。

担当範囲について

開発2チームの一員として、Vueによる行政業務画面、OpenLayers Web GIS、Spring Boot業務API、MyBatisデータ処理、行政文書生成まで、フロントエンドとバックエンドの両方を開発しました。技術と機能は提供されたソースで確認できる範囲に基づき、チームでの共同実装を個人の単独成果として表現していません。

03

会社2024.01 — 2024.10

社内システム統合管理

プラットフォーム開発部 開発2チーム · 既存社内システムのフロントエンド・バックエンド機能追加および保守

入社後に初めて担当したプロジェクトです。既存のReactクラスコンポーネントとJava 8・Spring MVCのコードを分析し、機関・サーバー管理、導入日程、ユーザー権限、地図・統計機能を追加しながら運用上の不具合を修正しました。

使用技術

React 17 · JavaScript · Ant Design · Axios · ECharts 5 · OpenLayers 6 · Java 8 · Spring MVC 4.3 · Spring Security/JWT · MyBatis · Oracle Database · Apache POI

プロジェクト概要

社内でサポートする複数の地理空間システムについて、機関ごとの導入・運用情報を一元管理する業務ツールです。機関とサーバーの基本情報、導入日程、ライセンス関連ファイル、ユーザーと権限、共通コードを関連付け、全国の導入状況を地域別・システム種別に確認できるよう構成しました。

フロントエンド機能拡張

  • React 17・React Router・Ant Designで、機関一覧・詳細・登録・更新と、日程、統計、共通コード、ユーザー管理画面を連携
  • システム種別に応じて機関・サーバー入力フォームを分岐し、サーバー追加・削除、住所検索、入力検証、ライセンスファイルのアップロード・ダウンロードを実装
  • OpenLayers 6で機関座標を地域境界上にシステム別ポイントとして表示し、選択した機関の名称・位置・システム種別を確認できる分布図を構成
  • EChartsで地域別の導入・未導入状況とシステム別分布を可視化し、システム選択メニューと折りたたみ式サイドバーで統計探索を改善
  • 画面幅に応じたレスポンシブ・モバイルUI、検索状態の維持、権限別メニューと登録操作、Axiosの認証・エラー処理を改善

バックエンド機能拡張

  • Java 8・Spring MVCのController–Service–DAO構成とMyBatis・Oracleで、機関、サーバー設定、ユーザー、共通コード、日程、統計、地図データAPIを実装・改善
  • システム種別に応じて機関と複数サーバーまたはサーバー設定をまとめて登録・更新・削除するトランザクション処理と、詳細表示用の関連データ組み立てを実装
  • 地域、導入状態、システム種別ごとの集計クエリと機関座標クエリを追加し、OpenLayers地図とECharts統計へ提供
  • Spring SecurityのJWT認証とBCryptパスワード処理を、ユーザー承認・所属・権限管理フローと連携
  • 複数ファイルのアップロード・ダウンロードと、Apache POIによる機関・サーバー情報のExcel出力を業務機能へ統合

初担当プロジェクトで向き合ったレガシーReact

入社後に初めて担当したプロジェクトで、フロントエンドはReact 17を使用しながらも、関数コンポーネントとHooksではなく、クラスコンポーネントのstate、ライフサイクル、thisバインディングを中心に構成されていました。慣れていない実装方式で画面ごとの状態遷移と重複コードを把握することに苦労しましたが、全面的な書き換えは行わず、既存構造と運用への影響を先に理解し、必要な機能を小さな単位で追加しながら一部の重複を整理しました。この経験から、レガシーコードを読み、変更範囲を制御し、稼働中のシステムを安全に改善する方法を学びました。

機能追加・保守と貢献範囲

2024年1月から10月までのGit履歴では、システム種別の追加、機関・サーバー管理の統合、システム別・地域別統計、住所検索とモバイル画面、ユーザー所属・権限、新規種別の地図・チャート、サーバー登録・削除不具合の改善を確認できます。私は最初の設計者・構築者ではなく、既存コードを引き継いで要望機能を追加し、不具合を修正した範囲のみを開発2チームでの貢献として記録しています。

検証・公開範囲

機能と技術は、提供されたフロントエンド・バックエンドの両リポジトリとコミット履歴に基づいて整理しました。運用ページがHTTPで応答し、配布中のフロントエンドバンドルが提供されたローカルビルドと一致することを確認しました。認証後の画面は識別可能な表記と詳細データをモザイク処理した統計画面1点のみを公開根拠とし、元の運用データ、内部アドレス、アカウント、データベース値、ライセンスファイル、非公開設定は除外しています。

OPERATED / SERVICE

サービス運用記録

自ら公開運用または継続保守しているサービスについて、目的、運用環境、主な機能、技術をまとめています。

一時運用中2026-08-10 — 現在更新日 2026-08-10

KDJ Archive

多言語の個人ポートフォリオ・ナレッジアーカイブ

https://kdj-archive.kro.kr

異なる性質の記録を一つのフィードに混在させず、個人経歴、会社プロジェクト、サービス運用を分けることで、後から確認しやすくします。

サービス種別
多言語の個人ポートフォリオ・ナレッジアーカイブ
ホスティング
ホームサーバー · Nuxt/NitroとCaddy
バージョン
beta

主な機能

  • 個人経歴、会社での経験、プロジェクト、運用・個人利用・企画中サービスを異なる情報構造で提供します。
  • 韓国語、英語、スペイン語、日本語ページで同じ事実関係とURL構造を維持します。
  • canonical、hreflang、JSON-LD、sitemap.xml、llms.txt、リクエストに応じたMarkdownレスポンスを提供します。
  • 問い合わせは同一オリジンからのみ受け付け、SQLiteに保存して非公開の運用メールへ送信します。

使用技術

Nuxt · Vue · Nuxt Content · Google Analytics 4

KDJ ARCHIVE統合版2026-08-12